ノートの取り方は人それぞれです。目的にもよります。ノートがいくらよくても成果があがらなければ残念です。でも、なにがしかの工夫があったほうがよいですね。早いうちに自分にあったノートの取り方を見つけられるとよいですね。

アウトライン型で文字で迫る左脳ばりばりのコーネル式と、イメージやシンボル、色を使って右脳を全開にするマインドマップ、その中間のシンプルな図解。それぞれを使い分けられると面白いかもしれません。

マインドマップ

月間アスキー『マインドマップが本当に使いこなせる本』

トニー・ブザン『人生に奇跡を起こすノート術』

トニー・ブザン『勉強が楽しくなるノート術』

※試したことがない人はぜひやってみましょう。向き不向きもあるかもしれませんが、もしかしたらとっても楽しくなるかもしれません。

※『勉強が楽しくなるノート術』は子ども向けですが、シンプルでわかりやすいので大人にもおススメです。

図解

久恒啓一さんの図解

https://www.amazon.co.jp/久恒-啓一/e/B00428OC5A

※いろいろな図解があり良書もたくさん出ていますが、このくらいシンプルなもののほうが、ノートには使いやすいかもしれません。

コーネル式ノート

※ネットで検索すればいろいろな情報が出てきます。